文書 ■論文・レポートの「質」:梅棹忠夫『情報管理論』から
1 論文の質を決める内容と形式いまから50年ほど前に梅棹忠夫が「学術論文の質の向上のために」という文章を書いています。1972年2月16日に講習会で話したものを原稿にしたものでした。『情報管理論』の巻頭にあります。50年経った今でも、たぶん...
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